ホーム > トレーラー

カプラーロック

[ 2008年5月28日 22:04 ]

 

カプラーロック

 

便利グッズの紹介です。

 

ヒッチカプラーに、鍵をつけてます。 (^。^)d

 

レバーが上がらなくなるので、

駐車中にイタズラでロック解除される心配もないし。

走行中の不慮の離脱不安も低減っ。

いいっスよ。(^^ )

 

月極め駐車場のトレーラーの場合、盗難防止にも一助っ。

ヒッチボールが連結されていない状態で施錠すると、

レバーが起きないので連結出来ないようにする事も可能です。 ^^)_v

 

 

南京錠

 

ウチのクナウス ポルト6のALKO製シャーシに

まるで専用品のようにピッタリなのがコレっ → 吊長南京錠

 

詳細を表示   コメントを書く(18)   トラックバック(0)

 

スペアタイヤ反対っ!!

[ 2008年3月22日 05:25 ]

 

スペアタイヤ

 

いやっ別に、 

何かの抗議運動って訳ではありませんっ。(^。^ )

 

ポルト6リミテッドに限らず、同じAL-KOシャーシを

採用しているキャンピングトレーラーは多いと思うんだけど、

皆さんのスペアタイヤはどっちに向いてますぅ?

 

格納式ステップを取付けたとか特に手を加えていない標準状態なら、

エントランスのある右側に引き出すタイプが多いんじゃないかなぁと。

 

でもこれ、

左側通交の日本では、危ないですよね?

 

もしバーストでもして路肩でタイヤ交換を強いられるとしたら、

スペアタイヤは歩道側で安全に取り出したいかなぁ~ってね。

っと言うわけで、

『スペアタイヤを反対向きに付け変えました。』

 

ALKOシャーシの割りピン

 

付け根側の割りピンを4本引っこ抜いて、タイヤキャリアをバラして外して、

ぶりっ返せば出来上がりです。

 

空気補充

 

ついでに、空気圧もしっかりチェックしておきましょう。

エアが入ってなかったら、スペアタイヤなんて積んでてもただの重しぃ。

 

歩道側に換装

 

終了ぉ♪ 

よっしゃ~。

これで安心してバーストできるぞ、ってをぃっ。\(-。- )

 

詳細を表示   コメントを書く(12)   トラックバック(0)

 

前面道路2.7m ウインチ引揚げ

[ 2008年2月 4日 22:55 ]

 

ビッグ・コンテンツの追加ですっ。(笑)

 

たびたび登場するキーワード 『前面道路2.7m』 ですが、

現場は ↓ こんな感じです。

 

前面道路2.7m

 

これは切り離した直後で、ウインチで引揚げ始めたところですね。

 

でも、今日のサプライズはここからです。

 

なんとっ!

動画もあります。

 

 

【 再生 】 ウインチ引揚げ

 

詳細を表示   コメントを書く(24)   トラックバック(0)

 

シンクの照明とLED常夜灯

[ 2008年1月12日 01:06 ]

 

シンク (ギャレー) の手元灯です。

シンク手元灯

 

PORTO6Lの標準状態は、ここは12Vの白熱電球20ワットです。

でも、

もう1つ遊んでいるスイッチがあるんですよねぇ~。

はて?何だろう?

っと、カバーを開けてみると・・・、

ドイツ仕様の蛍光灯らしき中身が入ったまま殺してあるんです。

 

そのままでは、日本では使えないので、

中身を日本仕様の蛍光灯に入れ換えましたぁ。

(納車してすぐにやった改造なんだけど、載せてなかったのでUPしました。)

 

中身はどうなっているのかと言うと・・・・

 

手元灯の中身

 

国産の蛍光灯をこの中に内蔵しました。

この蛍光灯は100V仕様なので、外部電源をフックアップしている時か、

または、DC→ACインバーターを稼働して使用します。

 

真ん中にあるのは、元から付いている12ボルト20Wの電球です。

もちろん、それも生かしてあるので、

いつでもトレーラーのバッテリーで点灯することが出来ます。

 

っで。

せっかくなので・・・・

この中にLEDの常夜灯もセットしました。

これは便利ですよぉ~。

 

LED常夜灯の中身

 

点灯するとこんな感じです。

LED1発なので、ほとんど電気は食ってません。

 

LED常夜灯の外観

【高感度モードにて撮影】

夜中でも眩しくなくてとても調子いいですよっ。(^o^ )

 

 

詳細を表示   コメントを書く(10)   トラックバック(0)

 

荷物積みっぱ、ユーザー車検っ!

[ 2008年1月 8日 23:44 ]

 

キャンピングトレーラーの車検に行って来ましたぁ。\(^o^)

 

ユーザー車検

 

定置でモデルとなっていた未登録車 クナウス ポルト6Limited を買ってから、

早いもんでもう2年が経ちましたっ。

 

今日ユーザー車検に行って来たんで、

備忘録を兼ねてちょこっとレポートを残しておきます。

 

まずはネットで車検の予約を取ります。

自動車検査インターネット予約システム

便利ですなぁ~。ヽ(´ー`)ノ

 

そして、24ヶ月点検をして、点検整備記録簿を記入っ。

24ヶ月点検整備記録簿

 

あとは陸事で継続検査を受けるだけですぅ。

用意する書類は以下かなっ。

 

(1).自動車税納税証明書

(2).自賠責保険 (新・旧 2枚)

(3).自動車検査証 (いわゆる車検証)

(4).点検整備記録簿

----- 以上事前用意、以下現地調達 -------

(5).自動車検査票 (手数料印紙貼付)

(6).重量税納付書 (印紙貼付)

(7).検査申請書 (OCR3号様式)

 

これらの書類をバインダーに挟んで、受付を済ませたらラインに並びます。

キャンピングトレーラーは特殊なクチなんで、

どこの陸事でも持込み登録などの一番端のラインになると思います。

台貫のあるラインですね。

 

さて。

検査はいたって簡単。

フレームナンバー照合、灯火類のチェック、ホイールボルト緩み。

この辺の項目は普通のクルマの車検と同じですね。

 

で、違うのはブレーキの検査。

トレーラーのサイドブレーキを引いて、

その状態で軽くヘッド車のアクセルを開けます。

駐車ブレーキが効いている事が確認出来れば合格です。

慣性ブレーキの検査もこれにて割愛している模様。

 

検査ラインは素通り

検査ラインを素通りして、ハンコをもらって終了です。

台貫の上をゆっくり通過していくので、もう1人誰か連れが居れば、

〔実重量-ヒッチ荷重〕が何kgか見えるんだけどなぁ~。

はっとは1人で行ったので見れませんでしたっ。残念っ!

もちろん、止まって見て行くなんてヤブヘビはしませんっ。(汗;)

 

はいっ。

いつものまんま荷物積みっパの楽ちんユーザー車検は無事に終了っ♪

 

今回、かかった費用は以下でぇす。

 

 OCR用紙            25円

 自動車検査登録印紙(国)   400円

 審査証紙(検査法人)    1.400円

 重量税           12,600円

 自賠責保険 24ヶ月     5,020円

-----------------------------------------------------

   合 計          19,445円

 

詳細を表示   コメントを書く(16)   トラックバック(0)

 

純正ハロゲン照明を12V蛍光灯に改造

[ 2007年10月31日 12:35 ]

 

キャンピングトレーラーやキャンピングカーの照明には

皆さんどんな照明器具を付けてるんでしょうね?

最近の流行りは、省電力で高輝度なLED照明が改造の主流かなぁ?

でもはっとは、またもや蛍光灯にしてしまいました。

 

今回はポルト6純正のハロゲン電球の照明を蛍光灯にリビルトです。

設置場所はリヤのダイネット。

 

純正ハロゲン照明

これっ、これっ。

インディアナだけじゃなく、自走キャンカーや、軽キャンピングカーなどにも

多く採用されているお馴染みの照明器具ですね。

今回はこの照明を分解します。

 

ガラス製カバーを外す

12ボルト10Wのハロゲン電球が2個入った単純な構造です。

 

リベットを削り抜く

部品を留めているリベットをドリルで削り抜きます。

 

取り外したハロゲン電球

取り外したハロゲン電球。日本ではあまり見かけない規格?

誰か補修用などで必要な方がいましたら差し上げます。

 

純正照明の筐体

ターミナル以外をバラして裸になりました。

 

さて。

ここからが蛍光灯への組み替えです。

 

用意するパーツ

 

今回用意したパーツは以下です。

(左から)

・蛍光灯13W「ツイン2パラレル」

・12V15W用インバーター

・蛍光管クリップ

・蛍光管ソケット

 

蛍光管はいろいろな形状があるけど、

純正の小さな照明器具内に内蔵するためには、

このタイプがコンパクトかなぁ~と思ってチョイス。

 

インバーターは、今回は正規4極出力のちゃんとした工業品を用意。

(前回の制作では2極出力の廉価版インバーターでした。)

 

蛍光管のクリップやソケットは、

家に転がってた不要な照明器具から取り外して流用しました。

 

組立て

 

これらをボデーに組み込むとこんな感じです。

基盤の取付けは、絶縁の樹脂ブッシュを介して浮かせてボルト留め。

蛍光管クリップは、アルミのリベットを打って固定してます。

 

リビルト照明

 

蛍光管をセットして組み上がった照明器具を、トレーラーに持ち込みます。

 

純正改蛍光灯

 

はいっ。完成っ~♪

純正 改 蛍光灯シーリングライトぉ~。

 

をぉっ。

やっぱり蛍光灯は明るいなぁ~。

メーカーの謳いは「13Wで電球60W相当の明るさ」だもんね。

メインダイネットの20ワット蛍光灯から思うと、消費電力なりの明るさなんだけど、

2段ベッドやサブダイネットの所なので、このくらいの照度でいいかな。

 

それでは、今回も省エネ効果を電流計で実測っ。

元のハロゲン電球の時は1.8Aの電流を喰ってたものが・・・

改造後は1.2Aに減少っ。

33%の節電に成功です。

 

昼白色が味気ないようなら電球色の蛍光管にする事も出来るし。

けっこう良さ気です。(^_^ )

 

【関連記事】

キャンピングカー用の12V蛍光灯はないのか?

 

詳細を表示   コメントを書く(15)   トラックバック(0)

 

窓の角度ステーを7段階に

[ 2007年8月28日 03:59 ]

 

何やら週末いつものトコは賑わっていた模様。(´ρ`)イイナァ

 

はっとは何をしてたかって言うと、

期待のホープ チビ3号とママさんが退院してくるので、

家を掃除し~の、ベビーベッド組み立て~の、買い出し行き~の、

トレ改造し~のっ。

「し~の」ってば死語?(笑)

 

 

さてっ。

ヨーロピアンのキャンピングトレーラーの窓は、

下の写真のような いわゆる『横すべり出し窓』が付いている事が多い。

うちのクナウス ポルト6LIMITEDもこのタイプなのだ。

 

窓の全面積がそのまま開くこの方式は、

大きな開口で風通しも良いし、雨の日も開けられるので、

とっても便利っ♪

 

ところがっ、

その開放角度が3段階しかないのだっ。

 

これでは、もうちょっと開けたい、もうちょっと閉めたい、の

わがままなニーズに対応できなくて、いまいち不満だったのだ。

そこで、構造をジィ~と見てみると、おっ、こりゃイケるっ。

さっそく、プチっと改造してみた。 

 

窓を7段階へ

 

方法はいたって簡単っ。

開放角度を決めるアルミ ステーの、ノッチ穴を増やすだけ。

 

これで元々3段階の角度調整が、7段階に増えましたぁ。\(^o^@)/

 

この改造はけっこうイイ感じかもっ。

ちなみに、はっとは3mmキリを使用しました。

 

詳細を表示   コメントを書く(11)   トラックバック(0)

 

キャンピングカー用の12V蛍光灯はないのか?

[ 2007年6月18日 23:10 ]

蛍光灯12V化計画っ!

 

キャンピングトレーラーの照明を交換したよ。

 

ウチのクナウス ポルト6Lの標準の照明は、

10Wのハロゲン球が2発入ったシーリングライト。

これが前後2ヶ所にある。

フィラメントの淡い光は、キャンプ地でとてもいい雰囲気なんだけど、

サブバッテリー消費の節約と、明るさ確保の為に

メインダイネットの照明を蛍光灯化しましたぁ。

 

前々からやりたかったんだけど、うだうだと手つかずで (^^;)

先月、かんなの湯に行った時に、タイムリーなきっかけがっ。

 

I さんのトレーラーがちょうどシーリングライトを蛍光灯化したとの事で

見せてもらいましたっ。

 

実物を見るとやっぱり羨ましいぃ。

一気にやりたくなったので、さっそくパーツを手配っ。

 

蛍光灯12V化計画

 

12V用の蛍光灯ってのは、さっぱりニーズがないようで

昭和チックな寂しいやつしか市販されてないのよね。ヽ(・_・、)ノ

 

無けりゃ、作るしかないっ。

 

玄関ホール用の小型シーリングライトを用意して、

12V用インバーターに入れ換えて改造します。

この時、製品選びのポイントは、クローゼットやキャビネットの扉と

照明器具が干渉しないように、なるべくタッパの低いやつをチョイスする事かな。

 

バラして組み替え

 

AC100V用の中身を取っ払って、DC12V用のパーツに換装っ。

蛍光ランプは元が30Wなんだけど、今までのハロゲンが20Wなんで、

省電力化の為にFCL20に交換。

さぁて、どうかな? 

 

さすが蛍光灯っ

 

おぉ、灯いたっ、灯いたぁぁ。

写真だと分かるかなぁ?

眩しい程の明るさでっす。 さすが 蛍光灯っ。

 

電流計で見てみると、元のハロゲン照明の時が、1.8A消費してたのに対して、

この蛍光灯だと1.5Aに減ったよん。

17%の省エネっ♪  何より明るくなりましたぁ。

 

これで、ちびっこ達がお絵描きしたり、時には学校の宿題も持ち込むんで

目にやさしいかなっと。

 

 

【 追記 】

リヤダイネットも蛍光灯に改造

 

詳細を表示   コメントを書く(7)   トラックバック(0)

 

カップホルダー

[ 2007年6月 1日 21:09 ]

 

カップホルダー

 

ギャレーにCAPTAIN STAG のカップホルダーなんて付けてみた。

チビ達の餌食かっ? (^^;)

詳細を表示   コメントを書く(2)   トラックバック(0)

 

カーステでも付けよっかな

[ 2007年4月16日 00:26 ]

 

うちのPORTO6Lには、テレビもラジオも何もないのだ。

電装品が大好きな はっとにしては珍しいっ。

 

これにはいくつかの理由があって。

 1.金がないから

 2.取付けるのが面倒くさいから

 3.トレーラーバッテリーの消費が増えるから

 4.中にこもらず外で過ごすようにしたいから

 5.「だんご3兄弟」のエンドレス再生に飽き飽きしてるから

 

しかし、雨が降ってる日とか、 パーキングエリアでの一休みとか、

カーステくらい欲しい時がやっぱりある。

って訳で、ゼンコクの前にカーステを付けることにした。

 

PORTO 6 は、ダイネット上のキャビネット両脇にうまいスペースがあるので

スピーカーの取付け場所は迷うことなくココに決定。

13cm 2wayスピーカーで、取付け穴は115φ。

 

スピーカー

 

穴あけは、ドリルドライバーにサークルソーを付けてあけた。

電気ドリルだと勢いがありすぎて、周りじゅうゴミだらけになるから、

こういう場所ではドリルドライバーのLOWギアで優しくあけるのがイイ感じ。

 

穴あけ

 

ここは合板の厚みが充分あるから、そのままビスで固定できる。ラッキ。

はい。 出来上がり。

 

パイオニアのスピーカー

 

デッキがまだ届かないので、今日はスピーカーの取付けと、

配線だけ引き回して終わり。

デッキを付けたら追記しますね。

 

 【 追記 】 

  [2007/04/17 22:44:23]

   CDプレーヤー・チューナーを取り付けました。

   カーステはメモリー保持の待機電流があるので、横に主電源SWも取付け。

   う~ん。

   けっこういい感じっ。 もっと早く付ければよかったか!?(笑)

   NO MUSIC, NO CAMP

カーステ

詳細を表示   コメントを書く(8)   トラックバック(0)

 

2段ベッドは使えるのかっ?

[ 2007年4月13日 01:15 ]

2段ベッド

 

キャンピングトレーラーの2段ベッドは使えるのかっ?

 

はいっ。

ウチは使ってます。

クナウスのポルト6Lです。

ただ標準状態のままでは、寝相の悪いチビ1号が

朝まで運良くそこに居るとは思えないので(笑)、

アミを追加してます。

 

調子いいっスよっ。

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

COアラームが鳴りましたぁ!

[ 2007年4月10日 23:50 ]

ams co alarm

キャンピングーカーやキャンピングトレーラーなど狭い密閉された中で

ガスコンロを使うと当然ながら一酸化炭素の室内濃度が上がります。

一酸化炭素は無色透明無味無臭なので、人間の五感で察知する事はできません。

意識がハッキリしているうちに頭痛や吐き気などを感じて換気すれば良いのですが、

酔っぱらってたり眠かったりしては、一酸化炭素中毒で命を落しかねません。

 

そこで、登場するのがCOアラーム(一酸化炭素警報機)です。

空気中の一酸化炭素濃度が一定量を超えると警報を発します。

 

そして、それが先日のアカシアで鳴りましたっ。

最初、何事かと思ってビックリしたら、音源はこのアラームで。

原因は消毒用のアルコールジェルでした。

 

ちび2号に書かれたダイネットテーブルの マジックの落書きを

手洗い消毒用アルコールジェルでシコシコ消していたんだけど、

そのアルコールに反応しての警報でした。

 

いやぁ~、ちゃんと鳴るのねっ。 感心っ。 感心っ。

心強いねぇ。 よろしく頼むよっ。

 

ちなみに。

LPGのFFストーブは、煙突から燃焼ガスが排気されてるので

車内の空気を汚しません。

詳細を表示   コメントを書く(2)   トラックバック(0)

 

タグマスター補強っ

[ 2007年3月14日 12:59 ]

 

溶接一体化

 

ココは とある機械屋のドッグです。

全国オフへの遠征もぼちぼち考えなきゃって事で

昨日、親友の工場に行ってヒッチメンバーを補強してきましたぁ。

スペシャルサンクスっ。 > はなちん。

 

さて。

サン自動車工業製のタグマスター(クラスC)は以下2点を補強。

・ サイドプレートの内面にフラットバーを追加して溶接

・ メンバーのフランジとサイドプレートを溶接して一体化

 

元は3ピース構造だけど、この補強で一体型にしました。

これでフランジのボルトが、トレーラーのピッチングによるモーメントで

緩むような事もないんじゃないかなぁと。

 

サイドプレートにはドロータイトなどと同様に矩折に平鋼も追加。

これでコーナーリング時のトレーラーのヨーイングにも

ずいぶん耐力が出たんじゃないかなぁと。

 

それから、トレーラーの緊急ブレーキのワイヤーは

ヒッチメンバーではなく、ヘッド車のフレームにフックを付けて引っ掛けてます。

これで万一ヒッチメンバーのどこかが破損して脱落するような事故に遭っても、

ブレーキワイヤーは必ず引かれるので、これは緊急ブレーキへの

大きな安心感になってます。

 

MLでは、タグマスターをモノコックボデー車で使っている方々が、

ボトルネックとしてボデーとヒッチメンバーの接合部をレポートしてる書き込みが

何通か流れていたみたいですね。フロアーが破けるとか・・・。

うちのトラクタはラダーフレーム車なので、

シャーシとヒッチメンバーの接合点には不安はあまり感じてないので

これでそこそこイケるんぢゃないかなぁとね。

とりあえず富士で様子見ぃ~。

 

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

エントランスに手すりと框を

[ 2006年12月17日 23:59 ]

 

enter

 

ドアの下枠のツバが突出してて座ると痛い。

だから、ツバと平らにして框を取付けてみた。

これでココに座って靴が履ける。

 

ついでに、乗り降りの安定化のために手すりも設置。

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

シンク横に折りたたみ式テーブルを

[ 2006年12月17日 23:58 ]

 

table

 

フロント ダイネットについてる純正のテレビ台は使わないので、

外してココに取り付けたよ。

超ぉ~ 便利。 おすすめっ!

 

ヴィテッセ7とかは、ココに標準で付いてるんだよね。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

電源不要のLPGストーブ購入

[ 2006年12月12日 23:59 ]

 

stove

 

宴会テントなど外で暖をとる手段が欲しい。

そこでストーブの登場となるんだけど、電源不要は必須条件。

さらに、燃料の種類はあれこれ増やしたくないので、

もともとトレーラーに積んでるLPG。

って事で、コレに決まりました。

年代物だけど新品。ヤフオクで 2,200円。 (^o^)

世の中にはカッコいいストーブがいっぱいあるんだけど、安さに負けました。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

LPガス自動切り替え器を取付け

[ 2006年12月 7日 23:59 ]

 

lpg01

 

うちのトレーラーは5KgのLPGボンベを2本積んでいる。

納車時の状態は1本が直結されてて、もう1本はただのスペア。

 

でも、これだと冬の夜中に、FFヒーターがガス欠で止まったら

寒~いなか外に出ていって、ボンベの繋ぎ替え作業を強いられる訳ね。

 

サマータイム制より先に、冬眠制度の立法化を望む程、寒いのが苦手な

はっとにとっては それはなんとか避けたいっ。

 

そこで、その作業をオートマチックにこなしてくれる 「自動切り替え器」は

とっても頼れる奴でしっ。

 

片方のガスが無くなったら自動的に、もう片方に切り換わってくれます。

-----------

ちなみに、

後の実験で「こがまる」炊飯中に切換わったら立消えしましたっ。(涙)

ボンベを接続した時に、1度両方のボンベから少しづつガスを使って、

配管内のエア抜きをしておけば大丈夫だと言うことが判明っ。

 

詳細を表示   コメントを書く(6)   トラックバック(0)

 

Aフレーム キャリア作成

[ 2006年11月30日 23:59 ]

 

a_frame

 

トレーラーのシャーシの先端部 ( Aフレーム ) に、アルミでキャリアを作ってみた。

ココを覆う純正オプションのカバーも売ってるんだけど、

樹脂製だかFRP製だかで、人が乗れるような強度はないらしい。

そこで、ウチに転がっていたアルインコのアルミ脚立をバラして、

適当に切断して、リベットを打ち直して作ってみますたっ。

3輪車を積むのにサイコ~。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

トレーラー格納用のウインチを常設

[ 2006年11月28日 23:59 ]

 

winch

 

写真は、トレーラー格納の為に常設した電動ウインチ。

 

うちの前面道路は、道幅 2.7mっ!

ブロック塀を一部取り壊して開口間口を広げたりして色々と策は講じたものの

いまいち決め手となるトレーラーの格納方法は無くて、

結局、前面道路で連結を解いて、コイツでウィ~ンと引き揚げてます。

それが一番速いみたい。

 

トレーラーの入出庫の時に限って必ず他車が来るもんなんだよねぇ~。

田舎のくせにっ。

でっ。 道路占有時間を短くしたいので、今はこの方法で落ち着いてます。

 

出動や格納の手間がかからなければ、

トレーラーを出動させる回数がいっきに増えるので、

今後ますます効率の良い方法を探す予定。

 

牽っきーな皆さん。 何か良いアイテムないっスか?

 

 

【 追記 】

   格納風景 動画 をアップしました。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

12V シガーソケットを設置

[ 2006年11月28日 23:58 ]

 

socket

 

クローゼットの中のターミナルボックスの所に

12Vのシガーソケットを設置してみましたぁ。

ココにインバーターを差して、携帯電話の充電に使ってます。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

走行充電システム

[ 2006年10月28日 23:59 ]

 

relay

 

そのうちやろうと思いつつも ついつい先送りになっていた

ハイラックスの走行充電システムをようやく作りましたぁ。

70Aのリレーと、50Aのヒューズをカマしてます。

中身は単純でアクセサリーONで リヤのヒッチの電極カプラーに

ヘッド車のバッテリーから電気が流れるというだけのもの。

 

これで、キャンピングトレーラーに搭載のサブバッテリー( 105Ah )が

最悪 空ッポになったとしても、ヘッド車のエンジンをかけさえすれば、

電気設備が使えるようになりました。

 

でもって、ついでに。

今までブレーキやスモールが、ただの枝分け配線だったんでそれもしっかりとリレー化。

こころもちトレーラーのポジションが明るくなったような気が・・・。

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

トレーラーの出動を容易にするために

[ 2006年10月10日 02:44 ]

トレーラーの出動を容易にする為に、

庭の一部をコンクリート化する事にしました。

 

もちろん、はっとが自分でやってみますよぉ。

 

うちの前面道路は、旧九尺道路と呼ばれる幅員2.7m道路っ!

さすがに連結したままの出庫は不可能です。

いつも道路までスルスルっと人力で引っ張って、

路上でヘッド車と連結しています。

敷地内はわずかに勾配があるので、わりと軽く引っ張れるんだけど、

小さな石コロにひっかかると、ちょっと重いっ。

そこで、今回の舗装化計画とあいなりましたぁ。

 

着工っ!

stampc01

嫁さんの実家からユンボ借りてきましたぁ。

打設するコンクリートの厚みは150mm。

その分の土を庭から掘り出します。

4トンダンプで約1台分の礫を搬出しましたっ。

 

stampc02

10mmの鉄筋を@300mmピッチで縦横に組みます。

そして強度27N/mm2の生コンを打設っ。

カリンと柿の木で、写真では見えないけど、

大型ミキサー車を道路に停めてます。

そうっ。道幅2.7mの道路に っ!

完全に道路占有状態っ。 (^_^; )ゞ ポリポリ

 

stampc03

ただのコンクリートでは無機質で味気ないって事で。

まだ日本では馴染みのないインポート技術

「スタンプコンクリート」を施工。

東京ディズニーランドもこの床らしい。 今度行ったら見てみます。

コンクリートに色をまぶして、半乾きになったら、スタンプを押します。

 

stampc04

中1日置いて、コンクリートの表面強度が出たら

専用の顔料で石目の色合いを調整する。

色を出す工程は何よりセンスっ。 ( この段階でしか調色は出来ません。)

そしてローラーでトップコートを3層くらい塗布して

表面保護をかければ、ハイっ出来上がりっ。

 

stampc05

これでトレーラーgo!go!って感じィ~。

ところでアンタっ。
いつから土木の人になったのさって、

いえいえっ。
今は何でも出来ないと大工もだめなのよ。

タマゴ焼きもねっ。(笑)

stampc06

こんな感じ。 どう?


本物より本物らしい天然石貼り床でしょ!?


(  ̄з ̄) ~♪

 

詳細を表示   コメントを書く(10)   トラックバック(0)

 

フロントヒッチ取付け

[ 2006年9月16日 12:00 ]

 

ライトエース フロントヒッチ

 

写真は、仕事で乗るライトエース。

キャンピングトレーラー格納用にとフロントに、ヒッチボールを取付けてみたっ。

 

すんげぇ~小回り効くわっ。

 

ってか、

小回り効きすぎでトレーラーがクイックに動きすぎっ。

あまりにクイックなのも、結局はスピードをかな~り落すようなので、

思ったほどトレーラーの格納は速くはない・・・。微妙っ。

次なる格納手段 模索中っ。

 

 

【 関連記事 】 

ライトエース 特注ヒッチメンバー

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

LPG炊飯器 『こがまる』

[ 2006年9月 9日 23:59 ]

 

kogamaru

 

今年も新米がとれた

キャンプ地で美味しく米を喰うためにガス炊飯器を購入。

電源不要タイプで燃料はプロパンガス(LPG)です。


マジうまいよっ。 20分で炊けるのもさすが。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

クローゼットに可動棚

[ 2006年6月23日 23:59 ]

 

可動棚

 

うちのポルト6Lは、クローゼット内にはハンガーパイプがあるだけです。

すると当然、下の方にバッグとか山積みで、ポカ~ンと上の方が空いてます。

数少ない収納エリアを有効に使うために、

棚板を作って そこにコンテナBOXを入れました。

 

ダボレールを採用したので、ダボの高さを変えれば、棚板は可動します。

オプションのフックなどもあり便利ですよ。

 

棚板は軽量化の為に、9mmのシナプリント合板。

この位のスパンなら強度的には大丈夫かなと。

 

良いのか悪いのか収納力が2~3倍に増加っ。

 

はいっ。

あんまりヒッチ荷重が増えないように、ほどほどに積んどきますっ。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

コンセント日本仕様化

[ 2006年5月 1日 23:59 ]

 

AC100Vコンセント

 

うちのキャンピングトレーラーは、ドイツ車です。

 

そのため、車内のコンセントはドイツ仕様のままで、

そこに、ドイツ←→日本 の変換プラグを差して使う仕様になってました。

 

そりゃ、スマートな見栄えじゃないんで、松下電工のコンセントに換装っ。

 

【 追 記 】 

ギャレーの上の蛍光灯も日本仕様に換装っ。

ついでにLED常夜灯も設置。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

電源を国産品に交換

[ 2006年4月20日 23:59 ]

 

boiler

 

純正コンバーターから、新電元工業製の安定化電源に交換。

( ボイラーの横にある黒いやつ )

 

circuit

ついでに、AC100V径路は松下電工の分電盤も設置して、

100Vと12Vを完全分離しました。

あ~スッキリしたっ。(^_^)

 

従来のコンバーターは、中身を抜いてDC12V径路のヒューズボックスとして使用。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

バックカメラ取付け

[ 2006年3月24日 23:59 ]

 

バックカメラ

 

バックする時にあとどれくらい下がれるかとか、

出先の駐車場でトレーラーのケツが駐車枠からハミ出してないかとか、

いろいろチェック出来るかなぁ~と思って、バックカメラを付けました。

 

サンヨーテクニカのバックカメラ ( CDM-301 ) です。

赤外線暗視で夜でも見えるってタイプです。

スマートに隠蔽配線にしたかったので、配線の取り回しはそれなりに面倒でしたぁ。

でも、その甲斐あって配線がウザくないでしょ?!

 

ヘッド車にもヒッチボール連結用にもう1つカメラ欲しいなぁ。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

ついでに950登録

[ 2006年3月15日 23:59 ]

 

syaken

仕事で乗ってるライトエースのユーザー車検に行ってきた。

っと言うのはね。

先日この車に取り付けたヒッチメンバーの950登録をまだやってなかったので、

記載変更ついでに じゃぁ車検も取ってくるかなって事で

久々にユーザー車検に行って来たのだ。

 

知ってる人は知っていると思うんだけど、この時期の陸事は地獄なのよ。

何がダメかってめちゃくちゃ混んでるんだわさっ。

年度末のフレッシュマン新車需要や、仕事ぐるまも経理の〆の都合上

3月ってのは、登録台数がとっても多いのだっ。

ひとたび3月で登録されたクルマは、以後の車検もず~と3月。

そのため、車検も 登録も 名義変更も 廃車も み~んな混み混み。

あ~疲れたっ。

車検も記載変更も無事一発で通過ですっ。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

シャーシにフレームを追加

[ 2006年3月 6日 23:59 ]

hook

 

トレーラーを格納するのに 電動ウインチを使って、

前面道路から引っ張り上げているんだけどね。

配置の都合上、バックで引き揚げたい訳なのよ。

でもっ。

ALKOシャーシには、後ろの方には横切るメンバーがないのだっ。

ウインチのフックを引っ掛ける場所がどこにもないのだっ。

文字通りAフレームは、Aの形なのね。

 

そこで、

トレーラーシャーシの後ろの方にサブフレームを追加してみました。

最後端はコーナージャッキがあってスペースがないので、

そのもうちょい手前の場所です。

追加したメンバーにウインチ用フックを取り付けて完成っ。

 

よっしゃぁ、これでトレーラー格納時間が少し短縮ねっ。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

特注ヒッチメンバー ( ライトエース )

[ 2006年2月25日 23:59 ]

ライトエース タウンエース

 

これは仕事で乗るTOYOTA ライトエース トラック。

小回りの効くこの車にヒッチを付けた。

なんとっ。

諸元の上ではヴィッツよりも最小回転半径が小さいのだぁ。

実際に牽いたらリヤオーバーハングの差で結果は逆転なんだろうけど、

何にしろ小回りが効く車だって事ですわ。

 

そけじゃぁ、これで牽けばひょっとしたらトレーラーを連結したまま

庭に入庫出来るかもぉ~ っと一気に期待が高まりますっ。

 

もちろん、ライトエーストラックのヒッチメンバーなんて売ってるハズもないので、

クラスCの簡単なやつですがワンオフで作ってもらいました。

 

さぁ~て、 結果は・・・・。

『左バックでなら入るけど イマイチっ』

ってところでしょうか。 かなりギリギリなのよっ。

練習次第で成功率は上がるだろうけど、

例えば、キャンプから帰って来て、暗い中

連結しなおしてまで これで格納するメリットはあまりなさそう・・・。

う~ん、もうちょっと研究してみますわぁ。 残念っ。

 

 

【 関連記事 】 

ライトエースにフロントヒッチメンバー

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

発電機 ホンダ EU24i

[ 2006年2月 5日 23:59 ]

 

eu24i

 

電源のない場所に遊びに行くと、発電機がやっぱり欲しくなる。

 

EU16i と、EU24i でどちらにするか さんざん悩んだあげく、

静かなジェネレーターが欲しかったので EU24i にしてみました。

 

無給油での連続運転時間が、

EU16i の10時間に対して、EU24i は25時間ってのもいい感じ。

エアコンと電子レンジの 同時利用も可能な 大電流24Aっ。 (´∇`)

 

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

ガレージにウインチのアンカー

[ 2006年2月 4日 23:59 ]

 

ポルト6Lが納車した日、庭に格納するすべがなかったので、

とりあえず、仕事で使う 電動ウインチ(ホイストとも言う) で、

引き揚げました。 ↓ これ。

 

wi-61c

 

その時は、適当なところに固定して引っ張ったんだけど、

今後 格納方法が確定するまでの間は、

当面この方法で引き揚げるようなので、

ガレージにウインチを引っ掛けるためのアンカーを

あちこち3ヶ所ほど設置しました。 ↓ こんなの。

anchor

 

まずは、一安心だけど。

さて、これから トレーラーの格納方法を考えなくちゃ。

( 普通は買う前に考えるわな 爆 )

 

 

【 追記 】

   その後トレーラー格納専用ウインチを常設しました。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

初トーイング

[ 2006年2月 3日 23:59 ]

 

本日めでたくっ。

初トーイングとなりましたぁ。

ヽ(‘ ∇‘ )ノ

 

tr_20060203

 

ヒッチメンバーに付属の電極カプラーはヨーロッパ7ピン。

ポルト6はヨーロッパ13ピンなので、そのままでは繋げない。

変換ケーブルとかも売ってるんだけど、

結局今日、付け替えました。

トラクタ側のカプラーを。

 

これで、物理的にも、電気的にも、連結完了っ。

っとなると、早く牽いてみたい訳で。

近所の公園まで1人で行ってみました。

 

おぉ~、思ったより軽いかっ。

でもって、思ったよりヘッド車がピッチングさせられるぅ。

 

しかしまぁ、人の視線の凄い事。凄い事。

指さして何か言ってる人、歓声をあげる子供達、

振り返る歩行者 などなど多数。

数千万円のスポーツカーよりも注目度は高いかも。

 

さてと。

帰ってどうやって しまうかなっと。 (・~・;)

( 前面道路 2.7m )

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

電極カプラーをヨーロッパ13Pに

[ 2006年2月 2日 23:59 ]

 

ヒッチメンバーに標準で付いてたのは、よくある7ピンの電極カプラーでした。

7ピンの電極カプラー

【トラクタ側 7P】

 

 

 

これをクナウスなどで採用しているヨーロッパ13Pへと交換しましたぁ。

 

ヨーロッパ13ピン カプラー

ヨーロッパ13P

【トラクタ側13P】                      【トレーラー側13P】

 

50mmヒッチボールは物理的に連結出来てたものの、

カプラーの規格の不一致で電気的によって連結できなかった訳だけど、

これで ようやく完全に連結出来るようになりました。

 

さて、明日は初トーイングだっ。

 

【追記】 2008/01/08

 画像アップしました。

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

祝! 納車

[ 2006年1月30日 23:59 ]

 

 

本日 納車しましたぁ。

♪ヽ(^ー^ )

 

年明け早々に契約して、

納車待ちしていたキャンピング トレーラーです。

 

ヘッドとなるハイラックスのヒッチメンバーは、

昨年末に取付けが完了してるんで、

物理的には連結可能です。

がっ、

電極カプラーの規格の違いから、電気的に連結が出来ません。

このままではブレーキランプやウインカーがつかない訳です。

 

牽引しての走行は もうちょいお預け。

そんな訳で、今日は新車カタログをUP。

 

porto6_01 porto6_04

 

インディアナRV社が輸入する

クナスウ製PORTO 6 Limited というドイツ車です。

 

porto6_02

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 

ヒッチメンバー 取付け

[ 2005年12月30日 23:59 ]

 

ヒッチメンバー

 

ヒッチメンバーを取り付けたよっ。

 

ボルトオンかと思いきや、

フレームに穴をあける為に

荷台を取り外しましたぁ。

 

さてっ、何を牽くかなぁ~。 ( ^ ^ ; )

 

 

【 追記 】

   ヒッチメンバー補強しました

 

詳細を表示   コメントを書く(0)   トラックバック(0)

 


サイトマップ

カテゴリー


メールを送る

サイト内を検索

other